お腹の赤ちゃんを守るために

menu

正しい産婦人科の選び方

あなたの素晴らしい赤ちゃんの誕生のために、
妊娠・出産について一緒に考えてみましょう。
監修者のメッセージはこちら

『前回お世話になったのは8年前なのに、名前をおぼえてくださった看護師さんもいて、とてもおどろきました。』

8年前に小川クリニックで出産し、7年前に他の産院で第2子を出産しました。久しぶりに第3子を授かったとき、「もう一度小川クリニックのご飯が食べたい!!」と思い、8年ぶりに再びお世話になりました。

おかずも含めて全ての食事がとてもおいしく、特に今回、後期つわりであまり食べられていなかったこともあったので、産後おいしいご飯が食べられたことがとても嬉しかったです。産後の疲れや、授乳に対する不安もありましたが、見た目もとても鮮やかで栄養たっぷりの食事に、心も身体もいやされました。

先生や看護師さんたちもとても優しく、ささいな質問にも丁寧に答えてくださったので、気になっていたことを疑問に感じたことが聞きやすかったです。前回お世話になったのは8年前なのに、名前をおぼえてくださった看護師さんもいて、とてもおどろきました。

アメニティスタッフさんや、日々清掃に来てくださったスタッフさんを含め、皆さんに手厚くサポートしていただき、安心して赤ちゃんと向き合うことができました。ありがとうございました。

小川 博康
監修:小川クリニック院長 小川 博康医学博士/日本産科婦人科学会専門医

昭和60年 日本医科大学卒業。同年 同大学産婦人科学教室入局。 平成9年 日本医科大学産婦人科学教室退局後、当クリニックへ帰属。 大学勤務中は、一般産婦人科診療、癌の治療を行い、特に胎児診断・胎児治療を専門としていた。「胎児に対する胎内交換輸血」 「一絨毛膜双胎一児死亡例における胎内手術」など、世界で一例しか成功していない手術など数々の胎内治療を成功させている。

関連記事