お腹の赤ちゃんを守るために

menu

正しい産婦人科の選び方

あなたの素晴らしい赤ちゃんの誕生のために、
妊娠・出産について一緒に考えてみましょう。
監修者のメッセージはこちら

『ご飯がおいしく、ホテル並みのクオリティ!!デザートもケーキ屋さんの味でした。ステーキ膳の時は、鉄板にのったお肉で、「じゃーじゃー」と音を立てて、びっくりしました。』

今回第2子の出産でお世話になりました。第1子の時は、私自身に子宮筋腫があり、個人の産院は断られてしまい、総合病院での出産でした。本当に個人の病院で「私が産めるのかな?」という気持ちがあったのですが、院長先生に「大丈夫だよ。」とおっしゃっていただき、お願いすることに決めました。

妊婦健診の際、少しでも気になった疑問点に真摯に耳を傾けて下さり、アドバイス下さった先生方に大変感謝しております。スタッフの方も優しく、健診の際中に見守っていただきありがたかったです。出産を終えた今、小川クリニックで出産できたことを本当に嬉しく思っております。

ご飯がおいしく、ホテル並みのクオリティ!!デザートもケーキ屋さんの味でした。ステーキ膳の時は、鉄板にのったお肉で、「じゃーじゃー」と音を立てて、びっくりしました。無事出産を終えておいしいご飯をいただけ、本当に幸せな時間でした。

小川クリニックでお世話になる中で1番嬉しかったことは、分娩台にのって、1時間程で赤ちゃんが産まれてきてくれたことです。助産師さんと先生が的確なアドバイスを下さり、一生懸命励ましてくれ、一緒に頑張ってくれたお陰だと思っています。第1子の時は分娩時間が39時間かかり、結果的にNICUに入ってしまいました。前回の時は、聞けなかった産まれた時の産声、産まれた直後の抱っこもでき、感激・感激です。

出産後母乳指導を親身になってアドバイスして下さり、感謝の気持ちでいっぱいです。小川クリニックのみなさま優しくよりそっていただき本当にありがとうございました。感謝申しあげます。

小川 博康
監修:小川クリニック院長 小川 博康医学博士/日本産科婦人科学会専門医

昭和60年 日本医科大学卒業。同年 同大学産婦人科学教室入局。 平成9年 日本医科大学産婦人科学教室退局後、当クリニックへ帰属。 大学勤務中は、一般産婦人科診療、癌の治療を行い、特に胎児診断・胎児治療を専門としていた。「胎児に対する胎内交換輸血」 「一絨毛膜双胎一児死亡例における胎内手術」など、世界で一例しか成功していない手術など数々の胎内治療を成功させている。

関連記事