お腹の赤ちゃんを守るために

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正しい産婦人科の選び方

あなたの素晴らしい赤ちゃんの誕生のために、
妊娠・出産について一緒に考えてみましょう。
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『母子共に安全にお産ができることが一番という理念に終始共感し、その点で安心して妊娠・出産期間を過ごすことができました。』

仕事をしながら、上の子と6年あいての出産でしたので不安に感じることも多々ありましたが親身にサポートいただき、無事にお産を終えることができ、心より感謝しております。

質問になんでも快くこたえてくださった先生他ドクターの皆さま、 (他の分娩対応などでいそがしい中でも)体調や胸のはりにあわせて授乳時間を調整するなど柔軟に対応いただいたナースステーションのみなさま、毎食おいしいごはんを届けていただいた厨房の皆さま、 ていねいに対応して下さった受付やドライバーの皆さま、 本当にありがとうございました。

何より母子共に安全にお産ができることが一番という理念に終始共感し、その点で安心して妊娠・出産期間を過ごすことができました。 本当にありがとうございました。

小川 博康
監修:小川クリニック院長 小川 博康医学博士/日本産科婦人科学会専門医

昭和60年 日本医科大学卒業。同年 同大学産婦人科学教室入局。 平成9年 日本医科大学産婦人科学教室退局後、当クリニックへ帰属。 大学勤務中は、一般産婦人科診療、癌の治療を行い、特に胎児診断・胎児治療を専門としていた。「胎児に対する胎内交換輸血」 「一絨毛膜双胎一児死亡例における胎内手術」など、世界で一例しか成功していない手術など数々の胎内治療を成功させている。

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