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正しい産婦人科の選び方

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『妊婦健診期間中は、家から小川クリニックまでの無料個別送迎便を頻繁に利用しました。とても便利なシステムですし、日中送迎できる人がいない私にとってとても助かりました。送迎してくださる方も話してくださる方ばかりで車内も過ごしやすかったです。』

妊婦健診から退院までお世話になりました。

最初妊娠が分かったときに病院を決めた部分は、無痛分娩ができるところ、交通の便がいいところ、食事が美味しいところ、個室があるところで探していました。以上の内容を考えたときに、小川クリニックを見つけました。

特に妊婦健診期間中は、家から小川クリニックまでの無料個別送迎便を頻繁に利用しました。とても便利なシステムですし、日中送迎できる人がいない私にとってとても助かりました。送迎してくださる方も話してくださる方ばかりで車内も過ごしやすかったです。

健診や入院中も先生や看護師の方をはじめとする皆さんの対応が良かったです。不安に思っているを話すと、親身に聞いてくださる方が多く、心が軽くなることが多かったです。

臨月すぎたあたりから、私のお産の進み具合により、当初予定していた無痛分娩から計画帝王切開に切り替えることになりました。帝王切開に対する怖さがあり、精神的に辛くなりました。そんなときでも私の気持ちを汲み取りながら、リスクだけでなく私へのメリットを説明して後押ししてくださった先生、辛い気持ちを聞いてくださった看護師さんには感謝しれないです。

帝王切開当日もいろんな方がメンタルサポートしてくださり、母子共に無事にいれたのは小川クリニックの皆さんのおかげです。

出産後も不安なことを話したり出来る環境があり、ケアしてくださりました。おかげさまで産後にメンタルがやられることなく、入院期間をゆっくり休みながらも楽しく過ごすことができました。

食事も毎回盛り付けが綺麗でとても美味しくて感動しました。おやつも合わせると1日5回も出て、ご飯が楽しみの1つでした。いつも美味しいご飯を提供してくださりありがとうございました。

職員の方が毎日清掃してくださるおかげで個室だけでなく、共有スペースも綺麗に保たれており快適でした。丁寧な対応がとても嬉しかったです。

今回小川クリニックを選んでよかったです。また利用したいです。ありがとうございました。

小川 博康
監修:小川クリニック院長 小川 博康医学博士/日本産科婦人科学会専門医

昭和60年 日本医科大学卒業。同年 同大学産婦人科学教室入局。 平成9年 日本医科大学産婦人科学教室退局後、当クリニックへ帰属。 大学勤務中は、一般産婦人科診療、癌の治療を行い、特に胎児診断・胎児治療を専門としていた。「胎児に対する胎内交換輸血」 「一絨毛膜双胎一児死亡例における胎内手術」など、世界で一例しか成功していない手術など数々の胎内治療を成功させている。

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