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正しい産婦人科の選び方

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『アドバイスで「お産はこういうもの!!」と言う事は一度もなくいつも「赤ちゃんはネ今こういう気持ちでいるからママがお産を待ってあげてね」と赤ちゃん側によりそっ て下さるのがプレッシャーにならず穏やかに待つことが 出来ました。』

助産師さん看護師さんアメニティースタッフさんクリーンスタッフのみなさんへ

5日間本当にお世話になりました。 お産の経験もあり、4人目は出産も楽に考えていたのですが予定日が過ぎても出てこず41週で入院することになり不安 からどんどん気持ちが落ち込んでしまいました。

気持ちを口にしたことはないのに察して何度も看護師さんが声をかけて下さったのには嬉しく元気が出ました。

アドバイスで「お産はこういうもの!!」と言う事は一度もなくいつも「赤ちゃんはネ今こういう気持ちでいるか らママがお産を待ってあげてね」と赤ちゃん側によりそっ て下さるのがプレッシャーにならず穏やかに待つことが 出来ました。

産後赤ちゃんの名前が決まらず、ベビちゃんと呼んでいたの ですが看護師さん達が夏うまれにちなんだ愛称で娘を呼んでくれていて、どの赤ちゃんも大切にお世話してくださるみなさんの姿に感動と感謝の思いでいっぱいです。 産後5日間とても幸せな時間を過ごせました。ありがとうございます。

朝も夜も妊婦さんや赤ちゃんのため忙しく動きまわっていた みなさん、本当にすごいです。でも心配なのでお体大事にして下さいね。

小川 博康
監修:小川クリニック院長 小川 博康医学博士/日本産科婦人科学会専門医

昭和60年 日本医科大学卒業。同年 同大学産婦人科学教室入局。 平成9年 日本医科大学産婦人科学教室退局後、当クリニックへ帰属。 大学勤務中は、一般産婦人科診療、癌の治療を行い、特に胎児診断・胎児治療を専門としていた。「胎児に対する胎内交換輸血」 「一絨毛膜双胎一児死亡例における胎内手術」など、世界で一例しか成功していない手術など数々の胎内治療を成功させている。

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