お腹の赤ちゃんを守るために

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正しい産婦人科の選び方

あなたの素晴らしい赤ちゃんの誕生のために、
妊娠・出産について一緒に考えてみましょう。
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『切迫早産になってしまい2週間入院しましたが、スタッフの方々が全員本当に優しかった。2週間いてこんな風に思えるってすごいです。』

流産、切迫早産、出産とこの病院で本当にお世話になりました。「焦っちゃダメだよ、また絶対そのタイミングが来るから、まずは自分の気持ちを受け止めてあげてね」と言われ、やっと我が子に会うことが出来ました。

その中でも切迫早産になってしまい2週間入院しましたが、スタッフの方々が全員本当に優しかった。2週間いてこんな風に思えるってすごいです。「あと何日だね!」と沢山励まして下さいました。無事に37週で退院でき、出産に至ることが出来ました。本当に幸せです。こちらで産むことが出来て本当に良かった。

次回はあるかわからないけど、あるとしたら絶対またこちらでお願いしたいです。つらいこともあったけど、素晴らしい経験をさせて頂きありがとうございました。子育て楽しくがんばります。

小川 博康
監修:小川クリニック院長 小川 博康医学博士/日本産科婦人科学会専門医

昭和60年 日本医科大学卒業。同年 同大学産婦人科学教室入局。 平成9年 日本医科大学産婦人科学教室退局後、当クリニックへ帰属。 大学勤務中は、一般産婦人科診療、癌の治療を行い、特に胎児診断・胎児治療を専門としていた。「胎児に対する胎内交換輸血」 「一絨毛膜双胎一児死亡例における胎内手術」など、世界で一例しか成功していない手術など数々の胎内治療を成功させている。

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